では収録内容の詳細を
 |
ROYAL RUMBLE 2001 (収録時間調査中) |
私どものHPによく遊びに来ていただいている『スタニングさん』
が、収録内容の情報を報告して下さいました。
2001年1月21日 ルイジアナ州ニューオーリンズ、
ニューオーリンズ・アリーナ(観衆16,056人)
@WWF Tag Team Championship
ダッドリー・ボーイズ VS エッジ&クリスチャン
PPV直前のRAW、スマックダウンでエジクリに乱入された
ダッドリーズ。タイトルマッチの行方は・・
☆ビンスがスマックダウンでのストーンコールド・スティーブ・
オースチンとトリプルHの乱闘の件は、両者にペナルティーを
科さないと発表。
☆トリプルHとステファニーの控え室にPPVを視察中のコメディ
アンのドリュー・キャリーが挨拶に。
☆APAのオフィスにクラッシュがやってきて、メインのランブル戦で
『邪魔しないように』お願いに来る。
☆クリス・ジェリコ VS クリス・ベノワ遺恨プロモ
AINTERCONTINENTAL CHAMPIONSHIP Ladder Match
クリス・ジェリコ VS クリス・ベノワ
ジェリコはインタコンチネンタル王座返り咲きを狙って、
ベノワとラダー・マッチで対決。年末のBEST OF THE
WWF 2001にランキングされた試合。
☆トリッシュの控え室をキャリーが訪問。そこにビンスが現れ
キャリーにロイヤルランブル出場を提案。最初は出場を渋るもの
の、トリッシュにおだてられ出場を了承する。
☆首のケガが完治しないままアイボリーへの復讐戦に挑む
チャイナを気遣う「ザ・ワン」ビリー・ガン
☆試合後のクリス・ジェリコをインタビュー
☆アイボリー VS チャイナの遺恨プロモ
BWOMEN'S CHAMPIONSHIP MATCH
アイボリー VS チャイナ
スマックダウンでアイボリーのジャンピング・パイルドライ
バーにより首を負傷したチャイナ。復讐戦となった試合は、チ
ャイナが一方的に攻め込む。
客席にエスケープしたアイボリーを連れ戻し、セコンドのリチ
ャーズも一蹴。しかしハンドスプリング・エルボーをアイボリ
ーに決めたときにアクシデント発生!
心配して駆け寄るキングは救護班を要請。チャイナは体を硬直
させたまま救急車で搬送された。
☆ヘアメイク室でステファニーとトリッシュが鉢合わせ
☆ドリュー・キャリー控え室でケインに話しかけるが無視される
☆ロウダウンとタイガー・アリ・シンがランブル戦の作戦会議中
にビンスが現れ『出場者が増えたので今夜は君たちの出番は
ナシだ』と宣告
☆WWF・NYで観客がWWF選手権のトリプルH VS
カート・アングル どちらが勝つか予想
☆トリプルH VS カート・アングル、
ステファニー VS トリッシュ遺恨プロモ
CWWF CHAMPIONSHIP MATCH
トリプルH VS カート・アングル
ステファニーを伴ってトリプルHが入場、一方カートはトリッシュを
伴って入場。トリプルHの必要な膝攻撃にグロッキーなカート。
リング中央での足4の字が決まりギブアップ寸前。
しかしトリッシュが乱入ここでステフと場外戦開始。
仲裁にビンスが登場しトリッシュは強制退場となる。
トリプルHとカートは、お互い譲らない試合となり試合終盤、上級
レフェリーのアール・ヘブナーがアクシデントにより場外で昏倒。
そこへアノ男が乱入!
☆ランブル戦を控えた各選手の表情
〜ロックにケビン・ケリーがインタビュー
☆ロイヤルランブルへのプロモ
D30-MAN ROYAL RUMBLE MATCH
ハワード・フィンケルのルール説明。2分間隔で選手入場、オーバー・
ザ・トップロープで退場となる
入場順 :ジェフ・ハーディー/ブル・ブッキャナン/マット・ハーディー
/ファルーク/ドリュー・キャリー/ケイン/レイヴェン/アル・スノー
/ペリー・サタン/スティーブ・ブラックマン/グランドマスター・
セクセイ/ホンキー・トンクマン/ザ・ロック/グッド・ファーザー/
タズ/ブラッド・ショー/アルバート/ハードコア・ホーリー/
K−クイック/バル・ヴィーナス/ウイリアム・リーガル/テスト/
ビッグ・ショー/クラッシュ/アンダーテイカー/
スコッティ・2・ホッティ/ストンコールド・スティーブ・オースチン/
ビリー・ガン/ハク/リキシ
【DVD特典映像】
・カイ・エン・タイ vs ロウダウン
・試合前のカート・アングルにリリアン・ガルシアがインタビュー
・観客にロイヤンランブルの勝者予想をインタビュー
・俳優 ドリュー・キャリーの一日を本人のコメントと供に振り返る
・本編収録のビンス・マクマホン インタビュー
・RTC(検問委員会)のありがたい?説法(HeAT枠)
・エッジ&クリスチャン、ダッドリーズをパロった
マイクアピールで挑発(HeAT枠)
・ダッドリーズ、クリス・ベノワ、アイボリー、カート・アングル、
グランドマスター・セクセイ、ウイリアム・リーガル、
ホンキー・トンクマン以上7選手、試合後のコメント |

|